| 教科研修会予告 数学を得意科目にする授業実践 |
| (奈良 菁々塾 杉本 憲司 先生) |
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率直な疑問があります。“これほど塾通いが増え、これほど塾が親身になって生徒に接いるにもかかわらず、なぜ学力は下がり続けるのでしょうか”教育は本来無駄の多い営みです。しかし手早く、簡単に、効率よくを優先する生徒や父兄のニーズに同調し、迎合すれば学力低下は避けられません。なぜなら深い理解と解と洞察力は、“解けた″という結果だけを求めるのではなくじっくり考え“なぜ”を問い続けることによってのみ得られるからです。塾の限られた時間の中で、どうすれば生徒の目が輝くような授業が可能か。当塾中3生対象の"相似と三平方″の授業の試行と実践を報告します。皆様の参加とご意見をお待ちしています。 |
| 2008年11月14日(金) 午前11時〜午後1時 サムティ フェイム新大阪にて |
| 参加費 1000円(塾全協会員は無料) 事務局にファックスか電話、あるいはメールでお申し込みください。(トップページ参照) |